コンタクト

地球外生命体の中で、

とある特定の存在とのコンタクトを試みています。

これまでと違う形でのコンタクトです。

コンタクトには段階があって、サインが送られてきます。

まずは、私の周辺視野にはたらきかける。

何気ないものとして見たとしても、印象として残る形でのサイン。

次に、より分かりやすい形でサインを印す。

分かりやすい形で送られてきたサインをみて、

始めに見た印象に残っていたものが同時にフラッシュバックして甦る。

そして、

周辺視野にはたらきかけるサインと、

有り得ない場所に印すサイン。

このあいだに夢でのコンタクトも。

夢でのコンタクトは、夢に現れた存在の

瞳として表されている部分をみて、これがコンタクトであることを知る。

この時に、どこの地球外生命体かが分かる。

二元的なところから離れることで得られる体験には、スムーズな理解が瞬時にはたらいている。

この感覚とアカシックリーディングをしている時の感覚は同じ。

この感覚を体験することが出来たら、人生全体の捉え方にも変化が起こる。

この感覚を視覚化している映画などを観ることも、自分の意識にはたらきかけるきっかけになります。